”A10ピストンSA”専用ホールの構造とメンテナンスについて

A10ピストンSAの専用ホールは普通と少し違う

 

世の中に出回っている電動オナホールの専用ホールの多くは通常よりも特徴的なものが多いです。

 

 

電動での過度な動きにもそれなりに耐えられるように作られているわけですが、A10ピストンSAの専用ホールにも普通とは違う特徴があります。

 

 

今回はそれらについて簡単に解説してみようと思います。

 

 

ホール内にフレームが入っている!

 

多くのホールは、全体がシリコンで出来ていて、それ自体を加工することで完成しているものが多いですが、A10ピストンSAに関してはシリコンの内部にプラスチック製のフレームが取り付けられています。

 

 

これにより、本体の収納ケースへの脱着がかなりスムーズになることはもちろん、ホール入り口部分のフレームは、ピストン運動でホールが奥に行き過ぎないようにしっかり固定された状態を維持してくれます。

 

 

実際に稼働させてみると、入り口付近は小刻みな動きのように見えるのですが、内部はしっかりピストン運動していることも分かります。

 

 

実際に使用して洗ってみた感想は?

 

使用後のメンテナンスについては、通常の専用ホールと変わらず全体を水洗いして十分綺麗になります。

 

 

ただフレームの関係上、絶対に裏返して洗わない方がいいですね。

 

 

結構高めの専用ホールなので、破損するのは痛いと思います。

 

 

現在の専用ホールの種類は5種類!今後も増加する見込み

 

2018年12月現在、A10ピストンSAの専用ホールは全部で5種類確認されています。

 

 

本体付属“クローバー”

 

“スティール”

 

“フォービドゥン”

 

”バンプ“

 

“プレーン”

 

A10ピストンSAがより多く出荷されないと意味のない新規ホールの追加ですが、この調子で追加されるのであれば、今後近いうちに欠品状態も解消さるのではないか?と思っています。

 

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